若い患者をネタに妄想寝取りオナニーをしている人妻看護師とテレフォンセックス

今回の「熟女とねっちょりエロ電話体験談」は、明久さん(42歳 男性 神奈川県 自営業)からの投稿です。

40代を迎え、自営業という環境も相まって非常に女に飢えていた明久さん。
藁をも掴む思いで彼が手を伸ばしたのは、かつてのテレクラを彷彿とさせるツーショットダイヤル「マックス」でした。
古臭いイメージに躊躇いを感じつつも、連休の暇を持て余した勢いで足を踏み入れると、そこには仕事のストレスを性欲で発散しようとする、現代的な「都合がいい女」たちが潜んでいました。

淫乱人妻看護師のオナニー指示プレイ
淫乱人妻看護師のオナニー指示プレイ

利用したサイト

マックス

40代になると、途端に出会いが減る。

さらに、私は自営業なので余計に女に飢えている。

藁を掴む思いでツーショットダイヤルを利用するのも、そういった苦しい事情からだった。

最初はツーショットダイヤルって古いテレクラのイメージがあって、正直なところ利用を躊躇していた。

しかし、連休に暇が出来た勢いで、何となく勢いで利用してしまった。

利用してみると意外と普通っぽい子が多く、かといって性欲はかなり強め。

つまり、都合が極めていい女という意味だ。

かつてのテレクラは暇な専業主婦が利用していたと思うが、専業主婦自体が絶滅危惧種な現代では、普通に働いている女が仕事のストレスを発散するために利用している。

利用したのはツーショットダイヤルマックスというサービス。

無料ポイントにつられて選んでみた。

ここは大手のようで、人妻専門ダイヤルも用意されていた。

若い子よりも経験豊富な30代前半くらいの人妻のほうが何かと捗るだろう。

プロフィール再生で見つけた看護師をしている34歳の人妻とエロトーク

さっそくプロフィールを漁ってみると、ナギサという女性が気になった。

34歳の人妻。

普段は看護師をしているらしい。

さっそくコール。

喋り方は、何となく昔付き合っていた彼女を彷彿とさせて安心感があった。

少し関西訛りがあるのは気になった。

昔関西住まいだったらしく、他愛のない地方あるあるなどを話して盛り上がる。

「ナギサちゃんはお仕事忙しくないの?」そう聞くと、「ちゃん付けされたのなんか久しぶり。呼び捨てでいいよ」と自然体で返してくれた。

そこからは徐々にエロトークに比重が移っていく。

「性感帯、どこ?」

「ええっと、乳首かな」

「お風呂ではどこから洗うの?」

「……腕、かな」

これ、質問しているのはナギサだ。

まるで男女逆転したようなエロトーク。

かなりアグレッシブかつハイテンションで、ちょっと圧倒されてしまう。

でも引くほどではなかった。

ナギサの勢いに影響されて、私も少しずつエロ要素を強めていく。

一度聞いたら忘れられない看護師の卑猥なオナニー実況

「看護師さんって、やっぱりストレスで性欲溜まるの?患者さんとヤッちゃったことある?」

「性欲は溜まるよwそういう子、本当に多いと思う。先生と不倫してる子もいるし。でも患者さんとセックスしたことはないかなあ」

「ヤりたいと思ったことはないの?」

「若い子は…正直ちょっと惹かれたイケメン君はいる。でも彼女が毎日お見舞いに来ていてね。妄想でオナネタにしただけ」

「オナネタにはしたんだ?」

「うん、寝取り妄想で…。翌日に本人と彼女に会ったときは本当に罪悪感がすごかったw」

看護師の性欲のすごさ、都市伝説レベルだと思っていたけど実際にリアルな体験談を現職から聞くと興奮がすさまじく、もう話している途中でフル勃起してしまった。

なぜか電話越しでそれがバレる。

「勃ってるでしょ?w」

「いや、まあその…」

「バレてるよ」

多分、ナギサの常套手段なんだろう。

こうやって数々の男を興奮させて弄んできたわけだ。

「私も濡れてるよ。今イジってる」

「イジってるって、どこを…」

「もちろん。あそこ。マンコって言ったほうがいい?」

「そんな直接的な…」

「あなたが照れてどうするの」

完全に主導権を握られ、コントロールされる。

それが心地よかった。

「オナニーして、あなたも」

「上下に扱いてる」

「そのまま、出して。射精して」

「もうすぐ、イク…」

「出して、早く出して」

「もうイクから!出る、出るよっ…!!」

「私もイクっ……!!!!!!!」

すべて指示されるがまま。

こんな体験本当に初めてだった。

40代で新鮮な性体験ができるとは。

気づけば予定時間を過ぎて長時間繋いでいた。

それなりの費用もかかったが、体験の満足度で言ったらむしろ安いくらいだった。

ツーショットダイヤルはたびたびそれ以降も利用している。

明久さん、体験談の投稿ありがとうございます。

最初は他愛ない会話で安心させておきながら、徐々に寝取り妄想や性欲の解消方法を告白して主導権を奪う彼女のテクニックは流石人妻看護師って感じですね。
指示されるがまま自分のモノを上下に扱い、果ては射精までコントロールされる屈辱的な快感は、中毒性が高そうですね。
こんな風に会話のペースを主動されてしまったら、もう彼女の虜になってしまいそうです。
マックスはツーショットダイヤル業界でも大手なのですぐに女性と電話が繋がります。
明久さんのようにプロフィール再生を使って女性を探せば、目的にマッチした女性がすぐに見つかりますよ。