エッチな言葉とお仕置きに夢中になった童貞男子との濃厚テレフォンセックス
今回の「熟女とねっちょりエロ電話体験談」は、エリさん(50歳 女性 北海道 事務職)からの投稿です。
ライブチャットサイト「クレア」に登録して2年以上のエリさん。
ある日、20歳の童貞青年・Bさんからテレフォンセックスの依頼を受けます。
年上のエリさんのグラマーなプロフ写真に惹かれたというBさんは、親の厳しさや性体験のなさから自慰行為に物足りなさを感じており、エリさんは優しく甘い囁き声で彼の性欲を煽り始めます。

利用したサイト
クレア
私がサイトに登録して、2年以上たった頃。
ある男性からテレフォンセックスをリクエストされました。
年上好きの20歳童貞くんがクレアで見つけたエッチなお姉さん
相手は20歳のBさん。
父親が経営する建設会社で事務をしているそうです。
クレアは中年男性が多いので、Bさんのような若い男性から連絡してくるのはかなり珍しいです。
「プロフの写真見て、唇が超エロいって思ったんです。あの、エッチな言葉でイカせてくれませんかっ」
あまりにも直球な言葉に、少し戸惑ってしまいました。
これまで相手にしていた大半は経験豊富な人で、私は受け身タイプだったんです。
聞けば、Bさんはまだ未経験とのこと。
つまり、童貞くんだったのです。
「親が厳しくて、エッチな物とか見たことないんです。彼女もできたことないし、風俗に行く勇気もなくて…」
性欲はかなり強いらしいのですが、その発散の仕方がわからないとのこと。
「なんか、いつも物足りなくて…。一人で触ってても、寂しというか…」
オナニーだけではなかなか興奮しないらしく、刺激が欲しいのだとか。
「このサイトに登録したら、エッチなお姉さんと話ができるって聞いて…」
モジモジしながらの声が可愛くて、私は囁き声で彼をその気にさせていきました。
「こんな年上でいいの?お母さんよりも上からもよ」
「僕、年上の人が好きなんですっ。プロフ見て、グラマーだし優しそうだったから…」
まずは、彼がどこにいるのかを聞きました。
自分の部屋にいて、家族は留守とのこと。
それなら、声が出るようなことも平気だと思いました。
「まずは下だけ脱いで。そして、鏡の前でオチンチンを触ってみて」
「は、はいっ」
ゴソゴソと音がして、ベルトの音や衣擦れの音がしてきました。
年上女性の命令に夢中になるM属性男子との濃厚テレフォンセックス
しばらくすると、彼の焦ったような声が聞こえてきます。
「あっ、やっぱりダメですっ。おっきくなるけど、イケないっ」
「落ち着いて。かわいいオチンチンだね。食べちゃいたい」
「えっ。それって…」
「私の唇の形、覚えているでしょ?今から、根本まで咥えるよ」
「えっ、ええっ。あっ、すご…」
フェラの知識だけはあるらしく、彼は切羽詰まった声を上げました。
おそらく、想像のなかで私にフェラされているのだろうと思いました。
そこで、すかさずキスの音を聞かせることに。
彼の声がどんどん興奮していきます。
「あっ、あっ、出そうですっ。気持ちいい…っ」
「まだイッちゃダメ。もっと気持ちよくなりたいでしょ?」
彼はとても素直なタイプのようで、私の言葉に射精を堪えているようでした。
「いい子ね。ゆっくり先っぽイジってみよっか。爪たててみて」
「うぉっ。ダメです…っ、出そうですっ」
「まだダメ。ねぇ、おっぱいは好き?」
「す、好きです。えっと、エリさんはDカップですよね」
「そ。私の谷間であなたのオチンチン、挟んであげよっか」
「うわぁっ。やめてください…っ。想像しただけでイッちゃ…あ…っ」
声の感じから、彼がイッたことはわかりました。
ハァハァと聞こえる声が初々しくて、もっと聞きたいと思いました。
「先にイッちゃうなんて、悪い子。お仕置きしたくなっちゃう」
「お願いしますっ。お仕置きしてください…っ」
話しているうちに、彼がM属性だと気がつきました。
本人も気付いていないようですが、命令されたいという気配は十分に感じられました。
「今度は腰を振りながらしてみて。もちろん、鏡を見ながらね」
「は、はい」
さっきよりも激しい喘ぎ声に、彼がかなり感じていることがわかりました。
その声を聞いているうちに、私の方もどんどん興奮しちゃいました。
「こんなに興奮したオナニー、久しぶりですっ。あの、またエッチな言葉聞かせてくれますか?」
「いいよ。エッチしたくなったら、いつでも声かけて」
それから、Bさんは週に2・3回のペースでリクエストしてきます。
エッチな言葉で感じまくる彼が、かわいくてしょうがありません。

エリさん、体験談の投稿ありがとうございます。
音声だけでも想像力を使うことで、しっかり興奮や快感を楽しめるのがテレフォンセックスです。
映像がないから物足りないのではなく、むしろ相手の声や息遣いを聞きながら頭の中で姿やシチュエーションを自由に思い描けるところが大きな魅力ですね。
実際に体験談でも、想像することで気分がどんどん高まっていく様子が伝わってきます。
電話さえあれば自宅から気軽に楽しめるのもうれしいポイントです。
相手の反応を声から感じ取りながら二人の世界を作れるので、映像とは違ったドキドキ感があります。
想像力そのものを刺激に変えられるテレフォンセックスは、手軽なのに満足感の高い楽しみ方です。