ツーショットダイヤルの熟女専科で出会った23歳男子の荒い息遣いに興奮しディルドを使って相互オナニー

今回の「熟女とねっちょりエロ電話体験談」は、和子さん(41歳 女性 神奈川県 介護職)からの投稿です。

介護職として日々のストレスを抱える41歳バツイチの和子さん。
中高年を迎えてさらに高まる欲求不満を解消するため、彼女が活用しているのがツーショットダイヤル「熟女専科」でした。
ある日、彼女が受話器を握ると、聞こえてきたのは息荒くオナニーをしている23歳の男性・タクヤ君の声でした。
息子と同い年の若い男との会話に股間を熱くした和子さんは、スケスケの黒い紐パンティを履いていると淫らに明かし、彼の興奮を煽ります。

熟女専科で捕まえた息子の同い年男子と我慢汁やマン汁の音を響かせ合いながら同時に絶頂
熟女専科で捕まえた息子の同い年男子と我慢汁やマン汁の音を響かせ合いながら同時に絶頂

利用したサイト

熟女専科

和子と言います。

今年で41歳のバツイチです。

仕事は介護職に就いておりストレスもそれなりに感じています。

あと…中高年の域に入った今、私の性欲は更に倍増してきた様にも感じています。

熟女専科で出会った息子の同い年男子とテレフォンセックス

こんな私の欲求不満解消法はツーショットダイヤル。

実は20代の頃も頻繁に利用していた事があり、テレフォンセックスの相性がよければその後デートしてラブホで生セックスも平気でヤってました。

最近ツーショットダイヤルでイった日が3日前。

利用するサービスは熟女専科といいます。

名前から判る通り、ココは中高年や熟女に異常な興奮を覚えるドスケベ男子が集まる大人の楽園。

そのため最高の電話エッチを楽しむ事が出来るんです。

「モシモシ…ハアハア」

つながった男性は既にオナニーの最中でした。

「名前は?」

「和子と言います」

「幾つ?」

「41歳です、あなたは?」

「23歳、ハアハア…、タクヤと言います」

若い!今は一緒に住んでいませんが私の息子と同い年…。

「どんなパンティ履いてるの?」

「黒よ…、スケスケで…紐がお尻に食い込んでるの」

私は彼を更に興奮させてやろうと、とってもイヤらしく答えてあげました。

「あ~、なんていやらしいパンティなんだ、ハアハア、そんなスケベなパンティ毎日履いてんだ、ハアハア」

何だか私の股間も熱くなり、自然とパンティの上からクリをイじりはじめています。

「大きいの?」

「何が?ハアハア…、はっきり言わないと判らないよ…」

「あなたのチンポ…」

「ダメだよ!もっと下衆な言い方しないと…ハアハア」

「あなたの…黒光りした…デカマラ…チンポ」

「あ~、そう、そうだよ和子さん!イやらしいよ!!」

私は乳首をこねくり回し、今度はパンティの中へ手を突っ込みます。

「和子さん…、テコキして?俺のデカマラチンポをシコシコして…ハアハア」

私は目の前にあったディルドを手に取りゆっくりと上下に動かします。

「どう?今タクヤ君のデカマラチンポをゆっくり…優しくシごいているわよ…ホラ、カリもこうやって…クリクリ、クリクリ」

「イイ~、イイよ、和子さん…、亀頭から…スゴく垂れてきたよ」

「エッ?何が垂れてきたの?」

「俺のハアハア、我慢汁…ホラ、聴こえる?和子さんのテコキでイヤらしい音が出てるよ…、クチュクチュ」

あ~、何ていやらしいの!タクヤ君のデカマラ亀頭から垂れる我慢汁がとってもスケベな音を奏でてる!

若い男の荒い息遣いに興奮しディルドで激しくオナニー

ここで私はマンコへ指を入れ激しく手マン開始。

「あ~、イイ~、どう?聴こえる?私のマン汁も一杯音を奏でてるでしょ?イやらしい音でしょう?興奮するでしょ?ア~、イイの~、」

私はそのまま布団に寝転がりハードな手マンに身体をよじらせ感じまくっています。

「スゴイ!凄いよ、和子さん!!本当に変態で淫乱な熟女なんですね~、あ~最高です!もっと、もっと俺のデカマラチンポで感じてー!」

私は次にディルドをマンコへ突き刺します。

「どう?タクヤ君のひわいなチンポを私のどす黒いマンコの中へ突き刺しているわよ…アッアッ、イイ~、もっと、もっと奥まで~、あ~来る~タクヤ君の巨根チンポ~」

「和子さん!凄く締まる…、締まるよ~、何てキついどす黒マンコなんだー、…ア~、まるで女子高生のようだ~」

私も相当興奮してますが、タクヤ君はそれにも増して異常なほどアドレナリンが出しまくっています。

「和子さん…、俺のハアハア、もうダメかも…イイ?イっていい?」

「いいわよ…そろそろ…ア~、私も…アッアッ…イきそうだし…」

私は更に激しく、どす黒マンコをディルドで犯し始めます。

「和子さん…ハアハア、俺のカルピス…どこに出して…ハアハア、イイですか?」

「アッアッアッ、中…中よ…ア~、タクヤ君の白い液を…ハアハア、私の黒マンコへ…お願い~ア~もうイきそう~」

そして…タクヤ君はちゃんとイけたみたいです。

勿論私も…

しばらくすると彼はお礼を言ってくれこれで終了です。

ツーショットダイヤルは声だけでイけるし顔も合わせる必要が無いため思いっきりエロが満喫出来るんです。

和子さん、体験談の投稿ありがとうございます。

41歳の女性がツーショットダイヤルで出会った相手が、なんと自分の息子と同い年の23歳男性だったというのは、なかなか驚きですね。
18歳も年下の男性と、ここまでテレフォンセックスが盛り上がったのは、背徳感からだったのかもしれません。
最初からかなり積極的な男性だったようで、年齢差を気にするどころか、お互いに遠慮なく大人の会話を楽しんでいる様子が伝わってきます。
顔を見せる必要もなく、声だけで相手との距離を縮められるのは、ツーショットダイヤルならではの魅力でしょう。